1月の休診日

明けましておめでとうございます!

 

ふくしま接骨院の服部です!!

 

昨年の後半から、コロナ禍と言われながらもだんだんと世の中の活気を取り戻しつつあります。

 

そんな状況で迎えたお正月はどのように過ごされていますか?

 

コロナウイルスも第8波が到来していると言われていて、

 

決して気を抜くことはできませんが、

 

一方ではだんだんとマスクの着用についても基準が緩くなってきて、

 

一時期言われていたwithコロナのタイミングに差し掛かっているのかもしれません。

 

また、

 

受験生にとっては最後の追い込みの時期でもあります。

 

この時期に体調を崩したりしては大変ですから、

 

やはり体調管理や免疫力のアップが欠かせません。

 

「病は気から」という言葉もあるように、

 

実は笑顔でいるだけでも気持ちが明るくなり、

 

自己免疫力がアップすることが知られています。

 

ぜひ、この2023年も笑いがたえず健康な一年になりますように!

 

一月の休診日は以下の通りとなります。

 

毎週日曜日

 

1月2日(月曜日)

1月3日(火曜日)

1月4日(水曜日)

1月9日(月曜日)  成人の日

年末年始の休診日

こんにちは!

 

ふくしま接骨院の服部です!

 

早いもので、

 

2022年のカレンダーも最後の一枚になりました。

 

今年は、

 

去年ほどではないにせよ、

 

相変わらずコロナウイルスが日本をにぎわせた一年でしたね。

 

初期に比べて感染した時の症状も軽くなってきたとはいえ、

 

まだまだ油断はできません。

 

さて、

 

12月は忘年会やクリスマスなどイベントの多い月である反面、

 

大掃除や年賀状の作成など、

 

こまごまとした作業も多く、

 

慌ただしい月だと思います。

 

そんなときこそ、

 

やるべきことを書き出すなりして作業を洗い出すことが必要です。

 

漠然とやっていると作業が無限にありそうな錯覚に陥りがちですが、

 

作業を洗い出すとやることが明確になって気持ちのゆとりが生まれます。

 

新たに迎える2023年に備えて、

 

来年の目標などを立てている人もいるかもしれませんね。

 

どうぞお身体を大切にして、

 

よい年をお迎えください!

 

年末年始の休診日は以下の通りです。

 

12月29日木曜日から

 

1月4日水曜日まで。

11月の休診日

こんにちは!

 

ふくしま接骨院の服部です!

 

例年以上に暑い夏が過ぎ、

 

ようやく秋らしい陽気になって過ごしやすくなってきたと思っていたのも束の間、

 

もう冬がそこまできています。

 

11月は、

 

地域によっては紅葉が真っ盛りの季節ですが、

暦の上では「立冬」を迎えます。

 

暦も不思議なもので、木々に紅葉の彩が見られる季節でも、

 

立冬を境にだんだんと気温が下がって寒くなり、

 

冷たい北風が吹き始めます。

 

今年は夏が暑かったぶん、

 

冬は大雪が降るという噂もされています。

 

雪が降ってから慌てないよう、

 

いまのうちから雪かき用の道具をそろえたりして、万全の状態で冬を迎えたいですね!

 

体調管理もその一つです。

 

例年、

 

この季節はインフルエンザの流行が気になり出す時期です。

 

コロナウイルスの感染予防策が功を奏してインフルエンザの流行も抑えているという話も耳にしますが、

 

決して油断はしないでくださいね。

11月の休診日は以下のようになります↓↓↓

11月3日  木曜日

文化の日

11月23日 水曜日

勤労感謝の日

 

 

10月の休診日

こんにちは!

 

ふくしま接骨院の服部です!

お彼岸も過ぎ、だんだんと秋空になってきました。

 

ついこの間までは

 

「暑い」と感じていた外の空気も少し肌寒いような温度になり、

 

過ごしやすい季節と感じる人も多いのではないでしょうか。

 

「スポーツの秋」や「食欲の秋」など、

 

秋だからこそ夢中でできることもあると思います。

 

秋の過ごしやすい季節は決して長くはありません。

 

あっという間に寒くなり、冬が到来します。

 

秋らしさを感じられる貴重な時間ですから、

 

積極的に身体を動かしたりして、

 

心身ともにリフレッシュして、

 

日々の生活での疲れを取ってくださいね。

 

早いもので、今年(2022年)もあと2カ月ほどです。

 

年始めに決めたことなのに、

 

まだ実行できていない人もいると思いますが、

 

過ごしやすい時に集中的にこなし、

 

気持ちにも余裕を持てるようにしましょう!

 

10月の休診日は以下のようになります↓↓↓

 

毎週日曜日

 

10月10日

月曜日

スポーツの日

 

8月の休診日

んにちは!

今年は6月下旬に梅雨明け宣言があり、

暑い日が続いています。

一日の仕事を終えて帰宅する時には仕事の疲れや暑さで頭がボーッとしてしまうくらい、

まるでぬるま湯に一日中浸かっているかのような毎日ですね。

こういう日が続くと、

どうしても冷たい食べ物や飲料水を過剰に摂取してしまいがちです。

でも、

身体を冷やしすぎるのは、

自律神経のバランスを崩す原因にもなるため、

おススメできません。

体内からの冷えを防止するためには、

例えば飲み物を常温で飲んだり、

食事のときは温かいものを食べるなど、

日ごろから意識しておくことが大切です。

今年は花火大会や夏祭りなどが開催される地域が昨年に比べて増えています。

夜でも暑い日は続きますので、

くれぐれも熱中症には気を付けて過ごしてくださいね。

 

8月の休診日は以下の通りです。

毎週日曜日

15日月曜日

 

7月の休診日

こんにちは!

本格的な夏の暑さを感じる日が増えてきましたね。

これから夏休みシーズンが来て、旅行に行く計画を立てたりしている人も多いのではないかと思います。

ここ数年はコロナの影響で旅行するのも控え気味だったので、

「今年の夏は!」

と思っている人も多いのではないでしょうか。夏休みシーズンを元気に過ごすためにも、

水分補給や紫外線対策は忘れずに心がけてください。水分補給をしっかりしないと熱中症になりやすくなりますし、

紫外線対策をしないと、

肌へのダメージが大きくなりがちです。

特にシミ・しわ・くすみなどが出やすくなりますので、注意が必要です。

夏は突然の雷雨や台風など、自然災害も多く発生する季節でもあります。くれぐれもけがなどをせずに、

楽しい夏休みを過ごせますように!

 

7月の休診日は以下のようになります。

毎週日曜日

7月18日 月曜日

海の日

 

半年

こんにちは!

 

早いもので、もう2022年も半年になろうとしています。

 

この半年も、大きな地震があったり、地域によってはスコールのような雨が降ったりと、自然の力の大きさを感じずにはいられません。

 

そんな自然の中でどうやって私たちが向き合って過ごしていかなければいけないのか、考えさせられますね。

 

ところで、この「半年」というタイミングも、捉え方は様々です。「もう半年」と思う人もいれば「あと半年」と思う人もいると思います。

どちらの捉え方が正解ということはありませんが、2022年の後半をいつもより楽しく過ごすためには、これまでの半年を一度振り返ってみるといいのかもしれません。

 

これからジメジメした梅雨が到来し、梅雨のあとは暑い夏が来ます。くれぐれも体調管理をしっかりして、この一カ月を乗り切りましょう!

 

GWの休診日

こんにちは!

ふくしま接骨院の服部です!

新型コロナウイルスの影響による蔓延防止措置も解除され、ようやく以前の生活パターンを取り戻しつつあります。とはいえ、コロナ禍になる前の生活まで完全に戻るには、まだまだ時間がかかりそうですね。また、ウクライナとロシアの国際問題の影響を受けて物価も少しずつ上がり始めていて、私たちの生活にも支障が出てきたり、こういう状況に便乗した詐欺や犯罪に巻き込まれるというおそれもあります。こういう時にこそ私たちにできることは、冷静に判断すること、デマに流されないことです。他人ごとで考えていると「まさかそんな詐欺に引っ掛かるなんて」と思いがちですが、これが自分ごとになると冷静さを欠いてしまって、普段とは違う判断をしてしまうものです。自分ごとの時には、いつも以上に冷静であるように心がけましょう。

 

GWの休診日は以下のようになっています。

 

4月29日 金曜日

5月3日 火曜日

5月4日 水曜日

5月5日 木曜日

4月の休診日

こんにちは!

ふくしま接骨院の服部です!!

 

桜が咲き始め、新年度が始まる4月。

新しい生活をスタートさせる人にとっては、「また心機一転して頑張ろう!」と思えれる季節になりましたね。

 

ですが、

 

新しい生活を始めるときは、希望だけではなくて不安や心配なこともつきものです。

不安や心配なことがあるときは、身近な人、家族や友達に打ち明けることも大切ですし、

そして何より新しい環境で知り合った同僚や先輩たちとコミュニケーションをはかるのも大事です。内気な人は、なかなかコミュニケーションの輪に入りにくいこともあるとは思いますし、自分のペースで構いません。

少しずつでも、自分が動きやすい生活環境を作っていってください。逆に、4月から同僚が増える、先輩になるという人も多くいると思います。どんな人と一緒になるのか、楽しみですね。新年度も、ぜひ頑張ってください!

 

4月の休診日は以下のようになっています↓↓↓

4月29日金曜日 昭和の日

 

 

 

 

 

 

腰に負担のかかる姿勢ランキング

こんにちは!

ふくしま接骨院の服部です!!

 

先日、病院の付き添いで4時間半ほど椅子に座るという機会がありました。

 

普段立って仕事をしているのですが、

椅子に座っているほうが腰や首がしんどくなります。

特に病院での待ち時間は、その場から動くこともできないので腰もメンタルもキツいです 笑

 

今回は姿勢によってどのくらい腰に負担がかかるのかをランキングでご紹介します。

 

 

第8位

仰向け寝

 

仰向けで寝るのが一番腰の普段が少ないんです。

※反り腰の方はこの限りではありません。

 

 

第7位

横向き寝

仰向けの次は横向き寝です。

※寝過ぎはダメですよ。

 

 

 

第6位

立位

座っているより立位のほうが腰の負担が少ないんです。

第5位

椅子に座る

立っている状態より座っているほうが腰の負担が大きいんです。

立っている時は足に体重が分散されますが、座っていると骨盤と腰骨に荷重が集中しますので、腰の負担が増えてしまいます。

 

 

第4位

立って前傾

前傾することにより腰の負担が増加してしまいます。

頭や上半身が倒れ過ぎないように、脊柱起立筋が延長緊張する為、腰の負担が増加します。

 

第3位

座って前傾

 

この画像では机に肘をつけていますが、つけていない状態だとものすごく負担が増えます。

パソコンの画面の位置を上に上げて、体幹が前傾しないようにすることが大切ですね。

 

第2位

立って前傾で荷物を持つ

the腰に悪い姿勢ですよね。

前傾姿勢での荷重はかなり腰に負担がかかります。

この姿勢で仕事をしなくてはいけない方は、

身体の柔軟性と背筋の筋力が必要不可欠です。

 

第1位

座った状態の時に前傾で荷物を持つ

 

この画像ではスポーツジムでダンベルを持っている状態ですが、

デスクワーク中に、デスクの下の荷物を取る時はもっとも注意が必要です。

 

ランキングのまとめ画像はこちらをご覧ください↓↓↓

意外なことに、立っている時より座っている状態のほうが腰の負担が大きくなります。

デスクワークや長時間座っていることが腰に負担をかけていますので、なるべくこまめに立ち上がることを心がけましょう😄

荷物を持つときは前傾姿勢にならないよう気をつけください。