7月22日 勉強会in東京

こんにちは!

 

院長の服部です!!

 

今日は勉強会で東京に来ております🚅

聞き飽きていると思いますが非常に暑い 笑

 

そう

 

ATU I

 

僕が小学生の頃は夏というと28度くらいをイメージしていましたが、最近は38度もザラです(⌒-⌒; )

 

洗濯物は即乾くので嬉しいのですが、暑過ぎのはやはり身体にこたえますね(T ^ T)

 

さて、本日は東京でこれから内臓の調整を練習してまいります。

 

長引く腰痛には必ず内臓が関わってきます。

 

ブログでも書かせていただいてますが

(腎臓や他の臓器についてもこれから書いていきます)

 

痛くなる時間帯や、症状によって原因の内臓がわかります。

 

中々良くならない痛みにら内臓が高確率で関わっていますので、是非参考にしてください。

 

では良い週末を!!

患者様からいただいた味ご飯と肉巻き

こんにちは!

 

院長の服部です!!

 

毎日暑いですね💦

 

かなり危険な暑さですのでみなさん早め早めに対策していきましょう!!

 

特に暑くなると、水分だけではく、栄養も不足しがちになりますので要注意です!!

 

ミネラルやタンパク質、ビタミンをしっかり摂取しましょう🍱

 

昨日、副院長が治療させていただいでる患者様から味ご飯と肉巻きの差し入れをいただきました( ´∀`)

非常に美味しかったですヽ(´▽`)/

 

しかも出来立てホカホカ🤗

 

 

不足しがちな栄養をバッチリ美味しくいただき、今週も元気に頑張れそうです!!

 

2018.7.15 勉強会in仙台

こんにちは!

 

院長の服部です!!

 

三連休もあっという間に今日で終わりですね( ´∀`)

非常に暑い日が続いていますが皆さん体調はいかがでしょうか??

 

私は普段エアコンの効いた治療院にいるため、湿度の高さが辛かったです(T ^ T)

 

そして、昨日は毎月のことながら仙台にて治療の勉強会に参加してました。

 

今回は頭蓋の調整をスキルアップしてきましたので、明日から患者様に還元していきたいと思います!!

 

 

頭蓋の調整は頭痛の方にはもちろん、様々な症状の方に適応します。

首や肩、背中の不調

 

腰痛

 

生理痛

 

便秘

 

難聴

 

むち打ち

 

など様々です。

 

気になる方は是非声をかけてくださいね( ^ω^ )

 

 

朝だけ腰が痛い原因 肝臓編

/こんにちは!

 

院長の服部です!!

 

最近は梅雨らしい天気になっていますね☂️

 

先日、20年ぶりにフルモデルチェンジしたスズキのジムニーに試乗してきました🚙

想像以上にカッコよくて興奮しましま 笑

 

マニュアル車に試乗したのですが、車高が高く見晴らしが良いので運転しやすく、揺れもかなり少なくなっています。

 

加速も以前のジムニーに比べるとかなり力強く、トルクがあるのでシフトチェンジもスムーズに行えます。

10年ぶりにマニュアル車に乗ったので少し緊張しまひたよ 笑

なんとかエンストせずに完走しました( ´∀`)

マニュアル車って久しぶりに乗るとホントに楽しいですよ!!

あまりに楽しい車だったので、いつかは新型ジムニー買おうかなと考えてしまいした!!

 

さて、今日は朝だけ腰が痛い原因が肝臓にある方の特徴をご紹介していきます。

 

以下に当てはまる方は肝臓が原因で朝だけ腰に痛みがでている可能性が高いです。

☑︎  午前1時から3時に痛みがある。

☑︎ お酒を毎日飲む

☑︎ 薬を毎日たくさん飲んでいる

☑︎ 野菜より肉が大好き

☑︎ 夜ご飯を夜遅くに食べる

☑︎右肩が痛いor重い

☑︎首が痛いor重い

 

 

 

 

いかがですか?

 

1つでも当てはまる方は肝臓が原因で朝の痛みがでている可能性があります。

 

肝臓は非常に優秀で、体積の大きい臓器になります。

 

肝臓が疲労すると、肝臓以外の臓器にも影響を及ぼします。

 

また、肝臓は内臓の中でも特に様々な機能を有しています。

栄養素の作り替え

肝臓は、植物性の貯蔵糖質であるデンプンを動物性の貯蔵糖質であるグリコーゲンに作り替えたり、他の生物のタンパク質や脂質を人間に必要なタンパク質や脂質に作り替えています。

血糖調節

肝臓で貯蔵されたグリコーゲンはその後、必要に応じて血液中に送り出されます。血液中のグルコースが不足すると(血糖値が低下すると)、肝臓は貯蔵しておいたグリコーゲンを再びグルコースに変えて血液中に送り出します。

胆汁の生成

肝臓は、身体の中で最も大きい腺組織でもあります。胃から胃液が分泌されるように、肝臓の細胞からは胆汁が分泌されます。

解毒作用

肝臓は血液中に紛れ込んできた有害物質を分解して、無毒化しています。腸から吸収され肝臓に運ばれたアルコールは、肝臓内でアセトアルデヒドから酢酸へと分解され、最終的には二酸化炭素と水になって体外に排出されます。

また、アミノ酸を分解する過程では、有害物質のアンモニアがつくられますが、アンモニアは肝臓に運ばれて尿素となり、尿中に排出されます。

血液凝固因子の生成

肝臓は、プロトロンビンやフィブリノゲンなど、血液凝固に重要な役割を果たす物質の大部分を生成しています。

 

分かりにくいのでもう少し簡単に書いていきます。

①食べ物や薬などの毒素を解毒する

②アルコールを分解する

③免疫機能

④血液を蓄えて血液循環を調整する

⑤血液の成分を作る

 

細かく説明していくとまだまだ機能があるのですが….

 

臨床的にはこのくらい分かっていれば十分です。

 

さて、こんなに機能がたくさんあって働き物の肝臓ですが、全ての機能を同時に行うことは苦手です。

 

食物の解毒をするときは血液成分を作れないし、アルコールを分解する時はアルコールの分解に集中します。

 

その為、

 

大食い

 

大量の飲酒or毎日の飲酒

 

薬をたくさん飲んでいる

 

という方は、肝臓の機能が1つに偏ってしまい他の機能が低下してしまいます。

また、肝臓が疲労して肥大します。

 

そうなると肝臓周囲の筋肉が緊張したり、骨格が歪む、または、他の臓器も疲労するといった状況になります。

 

肝臓は午前1時から3時にかけて活動が強くなります。しかし、肝臓が疲労していると思うように活動できず、無理に肝臓が活動し始める為に身体に痛みや不調がでます。

 

こういう症状の方は、日中や身体が温まってくると症状が緩和します。

 

あなたは心当たりがありませんか??

 

ふくしま接骨院

院長  服部 誉司

朝だけ腰が痛い原因

こんにちは!

 

院長の服部です!!

 

サッカー日本代表の試合は凄まじかったですね(T ^ T)

 

日本代表のロシアワールドカップ終了と長谷部選手や本田選手の代表引退発言もあり寂しい気持ちになります。

 

次のワールドカップは新しい世代が活躍してベスト8に上がってくれるはずです!!!!

 

さて、早朝の日本代表の試合を見てた方はたくさんいたと思いますが、腰は痛くなかったですか?

 

朝起きると腰が痛い、朝だけ腰が痛い、腰が痛い、違和感があるという方には特別な原因があります。

 

それはなんでしょうか?

 

 

 

 

ズバリ内臓です。

 

 

朝になると活動が活発になる内臓があるのですが、その内臓が疲労していたり、働きが低下していると腰などに痛みや違和感がでます。

 

内臓からの関連痛で朝の痛みや違和感がでているのです。

 

ただ、内臓と一口に言っても色々ありますよね。

 

今日はあなたの朝の痛みに関係している内臓の見極め方をご紹介します。

 

見極め方は簡単です。

 

あなたが痛みで起きた時間をメモするだけです。

内臓は時間帯によって活動時間が違いますので、痛みがでる時間さえ把握すればどの臓器が原因かわかります。

 

以下に時間帯ごとに活動する臓器を列挙していきますので、あなたの痛みがでる時間と照合してください。

 

 

午前1時から3時   →    肝臓

午前3時から5時   →   肺

午前5時から7時    →  大腸

午前7時から9時   →  胃

午前9時から11時  → 脾臓 、膵臓

 

いかがでしたか?

 

あなたの痛みがでる時間に関係する臓器は分かりましたか??

 

 

東京勉強会

こんにちは!

 

院長の服部です!!

 

今日も非常に暑いですね😵

 

みなさん熱中症になっていませんか?

室内でも熱中症になりますので気をつけてくださいね(⌒-⌒; )

 

さて、本日は東京にて勉強会に参加してきました。

 

回を重ねるごとに乗り換えや東京の雰囲気に慣れてきました( ´∀`)

毎度思うことなのですが、同じ国とは思えないくらい東京は栄えていますね。

 

勉強会の際は、いつも開始1時間前に会場に到着するように動いているのですが、今日は東京駅で1人、半蔵門駅周辺で1人の方に道を尋ねられた為、思いのほか時間がかかってしまいました。

というのも、福島市ならほとんどの場所を地図を見ずに案内できますが、東京だと、地図を見ても全然わからないんですね(T ^ T)

 

間違えた道を教えるも失礼ですので、結果として2人共目的地まで一緒に行きました 笑

 

かなり暑かったです 笑

これは案内のお礼にといただきチョコレートです🍫

 

大きいホテルでクリスチャンの集まりがあるとのことでした。

 

その後は無事に会場に到着し、今日もみっちり治療や身体のことについて学んで来ましたので明日からの治療に生かしていきたいと思います!!

気圧と腰痛

こんにちは!

 

院長の服部です!!

 

昨夜はサッカー日本代表をテレビで応援していました📺

 

なんとか決勝トーナメント進出しましたね(⌒-⌒; )

内容は賛否両論あると思いますが、結果的にまだ日本代表の試合が観れるので嬉しいです。

さて、

ここ最近急激に湿度が上がっていますよね。

 

湿度80パーセントのところも多々あるらしいです。

 

湿度が上がったり気圧が急激に変化する時に気をつけて欲しいのがギックリ腰です。

 

むち打ち症の方や変形性膝関節症の方は、気圧の変化で頭痛や膝痛を感じるのですが、腰痛持ちの方はギックリ腰に注意が必要です。

気圧が変化することにより、関節内圧の変化、自律神経の乱れが生じます。自律神経が正常に機能しなくなると、内臓の働きが低下します。内臓の働きが低下することにより身体は防御反応をお越し、内臓周囲の筋肉が異常に緊張してしまいます。そのことにより全身の筋肉疲労が起こり、ギックリ腰になってしまいす。

 

気圧の変化

⬇︎

自律神経の乱れ

⬇︎

内臓の機能低下

⬇︎

内臓周囲の筋肉の緊張

⬇︎

全身の筋肉疲労

⬇︎

ギックリ腰 ・頭痛・めまい

 

 

となります。

 

この時期は気圧が激しく変化しますので、身体への負担が大きくなります。

 

特に、体力がないと気圧の変化で大きなダメージを受けてしまいますので、食事と睡眠をしっかり管理しましょう( ´∀`)

メンタルと腰痛

こんにちは!

 

院長の服部です!!

 

 

今日はいよいよサッカー日本代表が決勝トーナメント進出をかけての大一番ですね!!

 

大会前はグループリーグ突破を語るのも厳しいくらい重苦しい雰囲気でしたが、今となってはイケイケムード♬

 

日本中が日本代表に手のひら返しですね 笑

 

選手達が急に成長したわけでもないのに、大会前と今では雰囲気も試合内容も違いますよね??

そして、イケイケになるとみんな元気になります。

 

これは腰痛治療でも同じことです。

 

適切な治療をするには、適切なメンタルが大事です。

 

マイナス思考の患者様とポジティブ思考の患者様では治りのスピードが全然違います。

 

マイナス思考になると、セロトニンや成長ホルモンの分泌が低下してしまい、正常に身体が修復されなくなります。

 

ジメジメの梅雨ですが、ポジティブ思考で乗り切りましょう!!

 

日本代表躍進!!そして寝不足

こんにちは!!

 

院長の服部です!!

 

 

サッカー日本代表の活躍が連日取り上げられていますね( ´∀`)

 

大会前の報道からの手のひら返しが凄まじいです 笑

やはり、何事も結果にフォーカスしたされるんですよね⚽️

 

この調子でグループリーグを突破していただきたいです!!

 

さて、

 

開催地がロシアといつことで日本での放送時間が深夜になってしまいます。

 

みなさん寝不足になっていませんか?

 

先日来院された患者様は毎日5時までサッカーを観ているとのことです…..

 

4年に一度のサッカーの祭典ですので、その気持ちはわかりますが、身体にはかなり負担をかけてしまいます。

 

今日は寝不足により身体に悪影響を与えることを1つ紹介していきます。

 

それは

 

 

 

 

成長ホルモンです

 

 

 

 

名前の通り、身体を成長させてくれます。

 

成長とは身体を大きくすることだけでなく、身体の傷付いた組織や疲労している臓器を回復させてくれる働きのことです。

 

成長ホルモンは基本的に睡眠時に分泌されます。

 

その為、睡眠時間が極端に少ないと成長ホルモンが分泌されず、身体の修復が行われません。

 

その状態でハードワークしたら…….

 

 

 

わかりますよね?

 

 

どうしても、サッカーの試合がみたい!!

 

 

 

そんな人には少しだけアドバイス( ^ω^ )

 

 

 

食事量を減らす

 

昼寝をする

 

カーテンを開けて眠る

 

 

以上です( ^ω^ )

 

 

 

ガンバレ日本!!!

 

 

 

膝痛と腰痛

こんにちは!

 

院長の服部です!!

 

昨日のサッカーワールドカップは最高に盛り上がりましたね🎉

 

日本代表の大金星

 

興奮しました\(^o^)/

 

あれだけ多くの人を興奮させる日本代表メンバーは本当に素晴らしいです!!!

 

次戦も張り切って応援しましょう( ´∀`)

 

 

さて、本日は膝痛と腰痛の関係性についてご紹介します。

 

年齢を重ねていくと、膝が腰に痛みが出やすくなります。

 

膝だけ痛い人

 

腰だけ痛みがある人

 

両方痛い人

 

二足歩行の人間は膝と腰に負担がかかりやすいので症状が出やすくなります。

 

膝と腰は隣接する関節になりますので痛みが連動します。

 

主な原因筋として

 

臀筋

 

ハムストリングス

大腿筋膜張筋

 

これらの筋肉は腰痛と膝痛の原因になりやすい筋肉になりますし、硬くなりやすい筋肉です。

 

これらの筋肉が硬くなることにより、膝と腰に痛みが出てきます。

 

 

膝がずっと痛かった人が急に腰痛になったり、腰痛を我慢していたら膝が痛くなった

 

こんな症状がある方、

 

先程の筋肉が原因となって痛みが出ている可能性が高いです。

 

先に腰か膝に痛みがでているだけで、両方の関節に常に負担がかかってしまっているのですね。

 

ですから、膝だけを治すとか、腰だけを治すのではなく、両方を診ていく必要があります。

 

身体は繋がっていますので、一箇所だけが悪くなっているということはありません。

 

必ず痛みが出ている場所以外にも痛みが隠れています。

 

しっかりと負担のかかっている箇所をケアしていきましょう( ´∀`)