今週のお花🌺

こんにちは!

ふくしま接骨院の服部です!!

今日は私用で東京に来ていました😊

ホテルで寝ようかなと思っていたところなんですが、
4月から当院の近くにある『カシス』さんでお花を定期に買わせていただき、写真に収めていたので紹介したいなと思っていたのを思い出しました(・・;)

先週届けていただいた花の画像を貼っておきます⤵︎⤵︎

やよいダンススクールさんの下にお店がありますので、近くに寄った際はお花を見に行ってみてください🌻

CJ6月号に掲載されてます😊

こんにちは!

ふくしま接骨院の服部です!!

昨日はあまりの暑さに熱中症になりました🥵

さすがに気温が高すぎましたよね(・・;)

今日も気温が上がりそうですので、外での作業される方はもちろん、運転や室内での作業中も危険ですから無理のない範囲で頑張りましょう!!

さて、先日発売されてシティ情報ふくしまさんに、福島腰痛治療研究協会として、僕と桑原先生が少し掲載されました😊

今後も腰痛でお悩みの方を一人でも減らせるように活動していきます!!

患者様からいただきました😊

こんにちは!

ふくしま接骨院の服部です!!

言い飽きてると思いますが

暑いですね(・・;)

書類整理のあとに洗車をしようと張り切っていましたがあまりの暑さに洗車を諦め、運転していたら軽い熱中症になりました。

みなさん気をつけてください(;_;)

さて、先日なのですが、社員旅行で群馬県に旅行に行ってらっしゃった患者様からお土産を頂いちゃいました😊

色々観光したみたいですが、群馬県の旅館、
『珍宝館』が一番楽しかったとのことです 笑

以前たまたまテレビで見たことがあるのですが、女将さんがとてもユニークな方で、思わず声を出して笑ってしまいます 笑
https://search.yahoo.co.jp/amp/s/www.dan-b.com/amp/s/mu_chinpoukan%3Fusqp%3Dmq331AQOKAGYAa7CscDpl9i22AE%253D

僕も今度行ってみようかな♨️

お土産ありがとうございます😊

むち打ちに肩甲骨剥がし

こんにちは!

ふくしま接骨院の服部です!!

今日はあいにくの天気ですね☔️

洗濯物が乾きにくい日は乾燥機君が活躍します😊

さて、

連日メディアで交通事故関連のニュースが取り上げられていますね。

雨の日は交通事故に要注意です。

また、こんな天気の日はむち打ちの症状が悪化しやすくなります。

当院ではむち打ちで辛い思いをされている方に1分でも早く楽になれるよう、むち打ち治療に肩甲骨剥がしの治療を取り入れてます。

むち打ちになってしまうと、首を支える靭帯が緩くなってしまい首の安定性を保持する為に首の筋肉がガチガチになります。

特に首の骨は細いですので余計に筋肉が緊張します。

この状態で首の筋肉を直接マッサージしてしまうと、首の筋肉が更に硬くなってしまうということが起きます。

マッサージしたほうが硬くなることもあるんです。

では、どのようにして首の骨の負担と筋肉の緊張を改善してけば良いのでしょうか??

今回はこちらをご紹介します⤵︎⤵︎⤵︎

治療するポイントは『肩甲骨』です。

肩甲骨には首と肩、更には腰の筋肉まで色々な筋肉が着いています。

特に、むち打ちで首の動きが悪い状態の場合は肩甲骨を治療する必要があります。

本来、肩甲骨は肋骨の上に乗っかっているだけですので、肋骨の上を自由に滑走します。

肩甲骨の動きを良くしてあげると首の筋肉の動きが活性化します。こうなると、首の骨の負担や、首の周囲の血管の血流が良くなりますので、かなり楽になります。

首の筋肉に直接電気をかけても症状が改善しない方、むち打ちが辛い方は一度ご連絡ください。

LINE@ cdr9278w

☎︎024-502-6612

お尻の痺れや痛みでお悩みの方、この筋肉を治療してみませんか?

こんにちは!

ふくしま接骨院の服部です!!

ゴールデンウィークが過ぎて朝も夕方も明るい時間が長くなりましたね☀️

木々が青々しくて嬉しい気持ちになります😊

さて、みなさん連休後お身体の具合はいかがでしょうか?

当院には、『連休中ずっと腰が痛かったと』いうお電話をかなりいただいてます。

連休中に限らず、長年の痛みで苦しんでいる方はたくさんいらっしゃいますね。

本日は、腰痛と併発しやすいお尻の痛みがある方に、治療した方が良い筋肉についてご紹介していきます。ヘルニアや脊柱間狭窄の診断がついている方でも一度治療してみる価値があります。

一般的に、お尻の痛みがある場合は腰椎の変形や椎間板なのヘルニアによって脊髄を圧迫して痛み起きるという考えが浸透しています。

しかし、お尻に痛みや痺れがない方でも実はヘルニアや脊椎の変形は起きています。

全く痛みのない方のレントゲンやMRIを撮ってみると、変形やヘルニアの形跡がみられることがあります。

実際にヘルニアや脊椎の変形が痛みの原因になっていることはごく稀で、ほとんどの場合は別なところに原因があることが多いです。

内科疾患が原因の場合もありますが、ほとんどの場合は筋肉や筋膜の硬さ、骨盤の歪みからくることが多いです。

それでは、特にお尻の痛みや痺れの原因になりやすい3つの筋肉をご紹介していきます。

❶ 大腰筋(だいようきん)

腰痛や股関節痛の原因になることが多い筋肉なのですがお尻に痛みや痺れもだしてしまう筋肉です。

お尻とは違う場所にある筋肉なのになぜお尻に痛みや痺れを出すのでしょうか??

こちらの画像をご覧ください。
青色の筋肉(大腰筋)の中に黄色の神経が貫通しているのがわかると思います。

大腰筋の中を貫通している神経がお尻の痛みや痺れを出す神経になります。

大腰筋が硬くなり、神経を刺激してしまうんですね。

また、神経だけでなく血管を圧迫してしまい痛みや痺れをだす場合もるあります。

❷ 梨状筋

(画面右側の青色になっている筋肉です)

坐骨神経痛のほとんどがこの筋肉が原因になっています。

骨盤(仙骨)から太ももの骨(大転子)につく筋肉です。

お尻の筋肉のなかでも深層に位置する筋肉です。
この筋肉の直下、または筋肉の繊維の中を坐骨神経という身体の中で最も太い神経と血管が走行しています。

梨状筋が硬くなってしまい、お尻に痛みや痺れが出ている患者様は非常に多いですので、症状が改善しない場合はこの筋肉をケアしてみましょう。

❸ 閉鎖筋

梨状筋と同じく、骨盤から太ももの骨に着いている筋肉です。画像では少し見づらいですが、骨盤から太ももの骨へ走行する際に、かなり強引に角度が変わる筋肉です。その為、筋肉自体が損傷してしまうことがあります。

また、梨状筋同様に神経や血管の流れを悪くしてしまうパターンもあります。

閉鎖筋のすぐ上を神経と血管が走行しているのが分かると思います。

以上の3つの筋肉を紹介しましたが、共通するのは筋肉が硬くなってしまい、血管や神経を刺激してしまいお尻に痛みや痺れを出しているということです。

特にこの3つの筋肉のいずれかが原因でお尻に痛みや痺れが出ていらっしゃる患者様が非常に多いですので参考にしてみてください。

また、簡単にご自身でこれらの筋肉をセルフケアする方法をご紹介しますので、こちらをご覧ください⤵︎⤵︎⤵︎

大腰筋 (右側の大腰筋のセルフケアになります。左側を行う場合は左右反対の手順で行なってください)

①まずは仰向けに寝ていただき両膝を曲げましょう。
そして、ご自身のおへそを探してください。

次におへそから指4本分右側のところを探していただき、そのまま真下に向かってお腹を押していきます。
ある程度の深さまで押し込んだら、そこから更に斜め内側に指を沈み込ませていきます。

この状態で右膝を右側に倒してください。

右膝をしっかり倒したら元の位置に膝を戻します。

この動きを10回繰り返しましょう。

②梨状筋と閉鎖筋のセルフケア(右側のセルフケアになりますので左側を行う場合は左右反対で行ってください。)
※梨状筋と閉鎖筋は同時にセルフケアできます。
まず椅子に座りましょう。

次に右足軽く組みます。
この状態で前屈してください。
右側のお尻や太もものあたりが伸びている感じがすればOKです。

不明な点があればお気軽にお問い合わせください。

LINE@ cdr9278w

☎︎024-502–6612

交通事故

こんにちは、ふくしま接骨院の伊藤です。

ある患者様がおっしゃっていたのですが、最近交通事故がとても多いと聞きました!

連日、TVでも悲惨な事故が続いてますね。

ちょっとした油断が大事故に繋がってしまいます。

交通事故による怪我は早めに治療しないと一生痛みと付き合っていくことになるかもしれません。

ふくしま接骨院では交通事故による治療も行っていますので、お困りの方は是非相談にいらしてください。

患者様からいただきました!

こんにちは!

ふくしま接骨院の服部です!!

今日は少し蒸し暑かったですね🌞

治療院の中のエアコンを除湿モードに切り替えて使用していましたよ😅

最近、僕のアパートではカエルの鳴き声が毎晩聞こえてきます🐸

今日は患者様からこんな美味しそうな物をいただきました😊

なんと、

手作りチーズです🧀

北海道まで美味しいチーズの作りかたを習得しに行って来たみたいですよ!!

では美味しくいただきます🐷

6月の休診日

こんにちは!

ふくしま接骨院の服部です!!

早いもので5月も残り2週間弱ですね(・・;)

ホントに毎日があっという間に過ぎます!

10連休の後、日常のリズムは戻ってきたでしょうか?最近は五月病だけではなく六月病というのもあるみたいです。六月は祝日がないので精神的に辛くなるみたいですね。

しかし、

今年の六月は福島市にて『東北絆祭り』が行なわれます!!

福島市が渋谷並みに人と熱気で溢れかえるみたいですよ
🔥
レッドブル,・エアレース・パイロットの室屋義秀さんも出演するみたいです✈︎
http://tohoku-kizunamatsuri.jp/
また、同日に『ふくしま山車 祭り』も開催されます。

https://www.minpo.jp/news/detail/2019032061463
2つの大きなお祭りが同日に行われますので例年以上に楽しめるみたいですよ!

当院はメインストリートの近くにありますので、交通規制がかかります。

その為、6月1日(土曜日)は休診いたしますのでよろしくお願いします。

交通事故治療の内容

こんにちは!

ふくしま接骨院の服部です!!

いよいよ平成が終わり、令和元年がスタートしていますが、カルテを記入する際についつい平成31年と書いてしまいます(・・;)

 

さて、最近ニュースを見ていると交通事故のニュースが多いですね。

 

事故の瞬間の映像も鮮明に放送されています。

 

この事故怖いなと思うのと同時に、僕もドライブレコーダーを付けなくてはと考えさせられます。

 

一瞬の不注意ですが、一歩間違えると大変なことになりむすので、ハンドルを握っている時は運転に集中しましょう。

 

当院では、腰痛の患者様以外に交通事故にあってしまった方の治療も行なっています。

 

本日は交通事故の患者様の治療内容についてご紹介します。

 

まず、

 

交通事故の外傷で多い部位はこちらになります。

1   首

むち打ちになってしまい痛みで首を動かすことが辛くなります。頚椎(首の骨)の周りの筋肉や靭帯を損傷することが多く、頭痛を併発することまあります。

 

 

2 肩

肩をあげるのが困難になったり、安静にしていてもズキズキすることがあります。

また、肩甲骨まわりが苦しくなるといった症状もみられます。

3  腰

事故の衝撃で腰の負傷も良くみられます。

 

前屈や後屈が出来なくなってしまう。

立っている時、座っている時に痛みがでてくる。

寝ている時に痛みで目が覚めるなど、腰は様々な症状がでてきます。

重症な場合はお尻や足に痺れを併発することもあります。

4 股関節

車での事故の際に、ダッシュボードや前部座席などに膝をぶつけてしまい、その衝撃が股関節に伝わり股関節を負傷することがあります。

また、バイクでの事故で股関節は損傷しやすいです。

 

歩くことが辛くなったり、段差をこえるのが困難にらなったりと、日常生活に大きく影響がでてしまうことが多いです。

 

また、股関節の動きが悪くなり腰痛や足の痺れを併発することもありますので適切な治療が大切です。

5  膝関節

股関節と同様に衝撃の際にダッシュボードや座席に強打してしまい損傷します。

歩行時痛や夜間痛、運動制限などが発症することがあります。

 

 

~どのような治療をするのか~

 

交通事故の治療はじっくりと進めていく必要があります。

 

当院では電機治療やウォーターベッドに寝ていただいて終わりというような流れ作業の治療はありません。

患者様の状態をしっかりと検査してから治療計画を立てていきます。

 

治療の経過をみていくのに大きく三段階に分けて計画していきます。

❶まず一つ目は、可能な限り痛みを取り除くことから始めます。

痛みが強い状態が続くと、日常生活に支障をきたすのはもちろん、睡眠の質が低下しますので治るスピードが遅くなります。

筋肉の緊張を丁寧に取り除きながら痛みを改善させ、まずはゆっくり眠れるお身体になるようケアしていきます。

当院は手技の質が全然違いますので、施術を受けていただくとお身体の変化に驚かれると思います。

 

❷関節可動域の改善

 

痛みが少しずつ緩和してきたら、今度は可動域を改善させていきます。

事故の痛みにより筋肉が緊張していると、関節の動きが少なくなり可動域が著しく狭くなります。

また、可動域が低下すると、筋肉の動きが少なくなりますので痛みの戻りや血流の低下が起こりますので可動域の改善は必須です。

自宅でのストレッチ方法もしっかり指導させていただきますので、治療効果が継続します。

 

❸ 細かい症状のケア

交通事故にあうと、打撲や捻挫といった目に見える外傷と、頭痛やだるさ、痺れ、違和感など、目に見えない症状があります。

○他者から目に見える症状

打撲

捻挫

骨折

これらは腫れていたり、熱感があったりと目に見える症状ですので、他者から見て痛みや怪我の程度が分かります。

しかし、交通事故による外傷は目に見える症状だけではなく、目に見えない(レントゲンやMRIに映らない)症状がでてきます。

実はこの目に見えない症状の治療が交通事故治療で当院が選ばれている理由になります。

病院では画像に基づいて治療が行われますので、画像に映らない症状については痛み止めでの対処となってしまいます。

●他者から目に見えない症状

頭痛

めまい

痺れ

だるさ

違和感

これらの症状は不定愁訴(ふていしゅうそ)と呼ばれ、画像診断や血液検査などに異常がみられず原因がよくわからない症状となります。

特に交通事故のような不意の衝撃による外傷の際によく見られます。

この不定愁訴の治療は単に筋肉や関節だけでなく、こまめにお身体の状態を伺いながら、細かな状態の変化を診てい必要があります。

当院では不定愁訴の治療も日々研究しており、頭痛やめまい、違和感などを少しでも改善できるように治療を行っています。

 

交通事故にあってしまい病院に通っているが、中々お身体の痛みや違和感が改善されない方は多くいらっしゃいます。

当院では一人でも多くの方のお身体をケアしていきたいと考えており、きめ細かな治療と待ち疲れのない治療を心がけております。

 

交通事故にあってしまた場合は当院へご相談ください。

024-502-6612